娘の通学


おばんです。
Jeanです。

ついさっきのTOEICレッスンにて、「regular」(定期的な)という単語が頭から離れなかったのか、帰りのガソリンスタンドで

「ハイオクを、カードで、レギュラーで。」

と言ってしまいました。

Jeanです。

ってさぁ、このねた、「ヒロシです。」みたいで、なんかやだ!

はい、さて、今夜は、上級者のあなたへ、NZに住んでいるAlanからこんな人生に対するメッセージが来たので、抜粋して、ご紹介したい。

I did make a conscious decision, a long time ago, to choose time over money, since I’ve always understood that the best investment of my limited time on earth was to spend it with people I love.

Life is too short to be busy.

ニュージーランダーらしいメッセージ。どんな意味?

I did make a conscious decision, a long time ago, to choose time over money, since I’ve always understood that the best investment of my limited time on earth was to spend it with people I love.
「僕は、かなり前に、意識的に、こういう決断をした。 お金よりも、時間を選ぶ。 それは、僕はいつも、この限られた人生の中で、一番大切なものは、自分が愛する人々だということを、わかっているからだ。

Life is too short to be busy.
人生は、忙しい忙しいと不平を言って過ごしているほど、長くはないよ。」

だってさ。 うん、なかなかいい日本語訳ができたな。

日本人の生活スタイルとは合わないかもしれないけど、あたし、こういうの、結構好きなんだ。

さてさて。

低血圧で、朝が弱いわたくしは、朝ごはんは基本的に前の日の夜に準備する。
そして、朝起きて、みなさんを起こし、結構豪華な朝ごはんを振る舞い、そして、レッスン時間まで2度寝というパターンが多い。

娘は、小学一年生になってもう3ヶ月もたつが、いまだに一人で学校に行けず、パパと通学。

いや、朝はとりあえずは起きるけどもさ、ママは、一緒に通学となると、

いつもきれいめスタイルで、まだまだおばちゃんだなんて呼ばせないわよ、というオーラを出しているJean先生が、

Tシャツに短パン、髪はぼさぼさで、めがね、スリッパをはいて、もちろんすっぴん、といういでたちで、外に出るわけがないでしょうが。

とね。30代女子は、いろいろと事情があるわけですよ。

しかし、今朝、娘が出かけて5分後、

「傘忘れたから、届けて。」

という指令。
身支度をしていたら、学校に着いてしまう。 学校までには入りたくない、ということで、短パンを、普通のパンツに着替えるだけで精一杯。

娘の傘を持って、やっぱりのサンダルでダッシュ。

校区外から通っているので、一緒に行くお友達もできるかなぁ、と心配していた4月でしたが、いっぱいのお友達に囲まれての登校を見て、ほっと一安心の、すっぴんめがねの母でした。

さて、めんどくさいけど、また明日の朝ごはんの準備するか。

おやすみなさい。

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