いろんな国からいろんなお知らせ

おばんです。

レバ刺しがもうすぐ食べられなくなるということで、特に好きでもないのですが、食べに行かなくちゃという欲望にかられて、食べに行きたいと思ったのですが、仕事が終わるのが遅いために、誰も付き合ってくれない、という寂しい現状のJeanです。

でも、晩御飯食べてなくておなかすいたし、ということで、レバ刺しの代わりに、鹿児島ならではの鳥刺し。 自宅にて。

まぁ、実際、平日はこれくらいにしておかないと、明日起きられん。

では、レッスン帰りの車中で、典型的アメリカ人のRyanとの会話

Jean「Hey, you should eat raw liver. You will not be able to eat it soon.」
(ねぇ、レバ刺し、食べたほうがいいよ。 もうすぐ食べられなくなるよ。)

Ryan「おえーー、レバ刺しなんて、最悪だよ。」

英語でどーぞ!

Ryan 「Oh, my god! It sucks!!」

だってさ。
アメリカ人にとっては、レバーは臓器であり、食べ物でないらしい。

Jean 「I’ll send you a picture of liver sashimi if I eat it tonight.」
(今日食べられたら、写メ送るから。)

Ryan 「Oh, I would vomit.」
(そんなことしたら、吐くから。)

ということで、アメリカ人は嫌らしい。

写メが送れなくて、残念。

Ryanとしては、レバ刺しはもちろん鳥刺しも禁止になるべきだと言っていた。
実際、鳥を生で食べる文化は世界では少なくて、アメリカ、カナダはもちろん、ヨーロッパの人も、「鳥だけは生で食べてはいけない」という教えがあるくらい。

えぇ、実は、昨夜も自宅で食べました。
おなかは、まったく健在ですから。

と、鹿児島から世界にアピールしたい。

はいはい。
さてさて。

最近、生徒さんより、いろんな国から、いろんなメールが来てうれしい。

カナダより
Aちゃんが、仕事が見つかりました~ というメール。」
外国で働くって、人生でそうそうないチャンスなので、ぜひ楽しんで稼いでください!

同じくカナダより
Hさんが、北極へ行くいいプランを見つけました~ というメール。
相変わらず、スケールがでかいプランです。
スイスにも行くプランがあるらしく。
ん~どっかで、私もjoinしたい!!

オーストラリアより
Sちゃんが、あちらの大学に通っているのだが、一週間ほど鹿児島に帰ってくるらしい。
遊びに来てくれるって、楽しみに待ってます!

ニュージーランドより
Rちゃんが、あちらの高校に通っているのだが、これってどういう意味?というローカルな英文を送ってきたり。とてもいい内容でしたよ。読んでいて、私もうれしくなるような内容でした。

ってことで。

うちの生徒様方は

世界中で活躍されています

日本の南の最果て、鹿児島より、応援しています!!

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