苦い恋話


ふーーーーかっつ!
85%。

おばんです。
Jeanです。

少し、ダウンしておりました。
先週は、まずは、ヘルペスができたので、すぐに病院に行き、きちんと薬を飲んでおり、
ヘルペスは、ふくれ、枯れ、かさぶたになり、と順調に回復していたのに、

朝は、結構気分はどうもない

朝ごはんを食べて、薬を飲む

少したつと、むかむか、ふらふら、時に吐いたり

を繰り返し、レッスンもたくさん休んでしまいました。
ごめんなさい。

おかしい、薬を飲んでいるのに、治らなさすぎる!と思って、週末に2つ目の病院に行ったら

ヘルペスの薬は強いので、副作用かもしれません。

だってさ。

はい、では、今夜のあなたへの英会話レッスンはこちら。

副作用って英語で、なんてーーーの。

side effect

で「副作用」という意味。

ってことでね、

薬をやめたら、やっとなんとなく良くなってきて、

日曜日まで、ゆっくり休みたかったが、「毎日母さん」のように、母というものはなかなか休むのは難しく、日曜日ということで、友達と約束をしていた娘を公園に連れて行き

娘は、友達と一日公園で遊ぶ

母は、しょうがないので、公園で横になり、本を読む

お気に入りのタルト屋さんに行ってみたら、インテリアが素敵だったり

かかっている音楽がいいなと思ったら、レコードが回っていたり

薬をやめて、一日ほどたつと、大分調子も良くなった。

夜には、カナダに着いた生徒さんから、無事到着のお知らせ。

「先生ーーー!ホームステイ先からです☆とっても優しい方がホスト

マザーです!お家もとってもきれい!!
手配、ありがとうございました!!また連絡します!!」

って、うれしい知らせ、ありがとうございます

さて、本日から、フルで仕事開始。

10時から出張レッスンにて、生徒さんと、来月出発のNY・ボストン旅行の計画。

生徒さん「セントラルパークにあるメリーゴーランドに乗りたいと思ってるの。 すごい長い歴史があるのよ。」

なんて、それぞれ、計画しているようで。

ちなみに、

長い歴史と伝統を持つセントラルパークにあるメリーゴーランド(英語の正式名称はCarousel)。最初のメリーゴーランドがセントラルパークにできたのは、なーんと1871年!日本は明治になったばかりで、廃藩置県の年っていうからもう本当にすごい伝統です。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200810/04/05/b0007805_21461897.jpg

あたしもぜひ、一緒に乗ろうっと!

次のレッスンでも、旅行に参加予定の生徒さんは、スーツケースを新しく買ったとか、クレジットカードを新しく作っているとか、ほんと、出発は結構近いことを実感。

夕方からのTOEICレッスンにて、じっくり、基礎文法をやり直しているとき。

生徒さん「いやぁ、副詞は奥が深いなぁ。」

って、すばらしいコメントいただきました!!

では、最後に、先週やった基礎文法レッスンにて出てきたこんな旬なセリフ、英語でどーぞ。

男:君も彼女もどちらとも好きなんだ!

女:あたしか彼女かどっちか選んでよ!!

男:どちらとも選べないんだ・・

Man       : I love both you and her!      文法事項「both A and B: AもBも両方とも」

Woman : Choose either me or her!!  文法事項「either A or B: AかBかどちらか」

Man      : I can choose neither you nor her…  文法事項「neither A nor B: AもBもどちらも~ない」

はい、TOEICでは、よく出ますので~

こんな文章をみなさんに作ってもらった後で、こんなこと言われたらいやですよねぇ、そういえば、言われたことありますねぇ、私・・・

と言って、苦い恋愛話をついしてしまった後に、しなきゃ良かったと後悔。

誰にでも、苦い恋愛話くらいあるもんだけど。

おやすみ。

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