Phuket Trip 1


おばんです。
Jeanです。

お久しぶりです。

英語でそれっ

Long time no see.

ですね。

こんなはちゃめちゃな文法の英文って珍しいです。
主語も動詞もへったくれもないですね。

これは、中国人がもともと作った文章という説もある。

はいはい、さてさて。

あーーーっ、疲れた。

プーケットから帰ってきて、

英語のちょっとした舞台があり

チアのふりつけがあり

医学のプレゼンがあり

終わったーー!!

ということで、やっとプーケット日記を書こう。

ついこの前台湾に行ったのに、次はタイ? は??

と思われておりますが、今回は、通訳としてのお仕事の旅と位置づけておりますゆえに、あまり突っ込まないでください。

タイのプーケットへ、鹿児島ヨットクラブの通訳のお手伝いとして、インターナショナルヨットレースに参加。
鹿児島より、約15名のヨットメンバーとの旅。

朝5時半に集合して出発したときはものすごく寒くて、ものすごくたくさんヒートテックを着こんで行ったが、南下するにつれて、一枚ずつ脱いでいくという、すばらしい計画は完璧に実行できた。

transit=乗り換え のバンコクにて、早速のトムヤムクン。
誰かが、結局はこれが一番おいしかったと言ってたな。

出ました、タイで必ずある、日本人にはありえない組み合わせ。
早速チャレンジ。 うん、悪くない。
なんつっても、南国では果物が甘くておいしい。

いえいえ、食ってばかりではありません。

飛行機の中では、ヨットレースのルールブックの読み合わせをば。

む、むず!
ヨット単語がわからん、言っている意味がよくわからん、ということがちょこちょことある。
クルーの方と一緒に、ヨットのことを教えてもらいながら、なんとかかんとか。

コースのこととか、スタートのこととか、マークの読み方とか、パーティのこととか、情報はものすごくたくさんある。
これで、大丈夫なのか。。。

プーケット到着時には、もうすでに半そで。
こっちは常夏です。

現地から参加のご夫婦に案内されて、早速シーフードレストランにて、次の日のプラクティスレースの打ち合わせを兼ねて、ディナー。

ここで食べた、カレーソースのカニが、私の中では、今回の旅のNO.1!

さて、カニって英語でなんでしたか!

「crab」 でしたね。
シーフード好きな人は、覚えておくとよいですね。

そして、翌日、プラクティスレース。

実際にチャーターした船に乗り、船をチェックしたり、実際にコースを走ってみたり。

船が想像していたものと違ったりだとか、うまく作動しないところがあったりだとか、ルールがよくわかなかったりだとか、いろんなことが起こり、

そして、

とどめの船酔い。。
薬を2錠も飲んだのにいまいちきかず、しかも究極に眠くなり、ヨットのことはまだよくわからないし、スタートは間違えるし、散々でした。

いい仕事ができずに、メンバーのみなさんに申し訳なかった。

夜は、毎晩パーティです。

Ryanが
「Eat good curry for me.」
と言っていたとおり、カレーはいろんな種類があって、かなり好きだった!

船を下りたら、俄然元気です。
申し訳ないです。

明日からの本番レース、がんばるぞ~

って、あたしはヨットのことは何もできないけど、ちょっとでもお役に立てるようにヨットのことを少しでも理解することと、そして船酔いしないこと!

おやすみなさい。。。

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