英語ができるようになってる!


おばんです。
Jeanです。

本日の英会話レッスンはこちら。

「長方形」って英語でなに?

「rectangle」

といいます。

「長方形の」という形容詞は、「rectangular」

子どものレッスンでは、かなり初期に出てくる単語(幼稚園クラス~小学低学年で必ずやる)ですが、意外とおとなは知らないよね。

はいはい、さてさて。

今日のキッズチアダンスのレッスンに行ったら、小学2年生からこんなプレゼントをもらった!

いえ、わたしたち、結構町に住んでるんです。
このスポーツクラブは、駅のとなりの、おされなショッピングモールの中にあるんです。

それだけに、野菜などもらうことがないもんでね、しかも

Aちゃん「センセー、あたしが作ったんだよ。あげる

Jean「えー? 自分で育てたの? どうやって?? すごいーー!!」

Aちゃん「どうやってって、苗植えて、肥料あげたら、普通にできるよ。」

て、こんな町の子もいるんだね。
感心しました。

さて、今晩の娘との会話
しりとりが好きな小学一年生。

娘「ねーしりとりしよーよー」

Jean「いいよ。あ、じゃぁさ、英語しりとりしようよ。」

娘「いーよー。」

Jean「じゃぁいくよ。 Tomato」

娘「O, O, Octopus!」

Jean「S, S, snake」

娘「K, K」

Jean「いや、snake は最後はEなんだよね。

娘「わかった。E, E, Egg!」

Jean「G, G, goat.」

娘「Tiger!!」

というように、子音だと、ほぼできた。
母音で最後が終わる単語というのは、音には出ないので、スペリングを知らないこどもには難しいね。

4歳から英語を始めて現在7歳。
音に強化したレッスンを行っているので、単語を読む練習はあまりしてなくて、フォニックスをやってるだけ。

一番よかったなと思ったせりふは

娘「なんか、あたし、英語ができるようになってる!」

その後、お風呂でも

娘「Face, neck, Shoulders,arms, hands… ねぇ、おへそってなんだったっけ?」

Jean「Belly button.」

娘「そうだった、そうだった。」

と体の部位を英語で確認しながら、体をふきふき。

なんでもいんだ、英語って楽しいなと思わせること、そしていかに英語と触れている時間を長くしてあげるか、ということが、日本に住むこどもの英語教育には一番大事。

おやすみなさい・・

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